KOBE C 情報 先月号

KOBE C 情報 先月号

KOBE C 情報 アートミュージアム

アートミュージアム

 

マークはプレゼントがあります。
マークは神戸アートウォーク対象イベントです。

六甲山の景観や土地柄を生かした現代アート作品の展示で、六甲山をより楽しむ展覧会。六甲山上エリアの11施設を39組の作家の作品が彩る。六甲山の風、音、光、色によって輝きを増す作品の魅力を堪能できる。今年は新たに六甲山牧場も会場に。ピクニック気分で楽しいアート散策に出掛けよう。
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「ポーの一族」「残酷な神が支配する」など数々のヒット作を持ち、少女漫画界の神様とも言われる萩尾望都のSF作品の原画を展示する。デビュー直後の少女漫画のSF新時代から深みを増す直近の作品まで、ファンはもちろん初めて見る人をも魅了する内容だ。


神社仏閣への参詣・行楽が流行し、名所が生まれた江戸時代にスポットを当てる。名所や行楽の様子が描かれた器、錦絵に加え、『東海道中膝栗毛』の画帖やお酒も携帯できる提重箱などを展示。名所への旅のほか、祭りや花火、紅葉狩りやキノコ狩りなど、当時の人々の季節に応じたさまざまな楽しみを紹介する。

神戸市立博物館 078-391-0035
休館日:月曜

開国への潮流 
~開港前夜の兵庫と神戸~

開催期間:~9月24日(日曜日)
料金:一般800円、大学生600円、高校生450円、中学・小学生300円

神戸市立小磯記念美術館 078-857-5880
休館日:月曜

フランス近代絵画と珠玉のラリック展 
-やすらぎの美を求めて-

ミレー、ルノワール、藤田嗣治らの作品とフランスのガラス工芸家、ルネ・ラリックの名品を展示する。

開催期間:9月16日(土曜日)~11月12日(日曜日)
料金:一般800円、大学生600円、高校生450円、中学・小学生400円

神戸ファッション美術館 078-858-0050
休館日:月曜

今森光彦 自然と暮らす切り紙の世界 
里山のアトリエで生まれる命たち

開催期間:~10月9日(月曜日・祝日)
料金:一般500円、高校・中学・小学生・65歳以上250円

神戸文学館 078-882-2028
休館日:水曜

海岸通の人々

開催期間:~11月5日(日曜日)
料金:無料

兵庫県立美術館 078-262-0901
休館日:月曜

「怖い絵」展

開催期間:~9月18日(月曜日・祝日)
料金:一般1,400円、大学生1,000円、70歳以上700円

KOBEとんぼ玉ミュージアム 078-393-8500
休館日:会期中無休

ヴェネチアのランプワーク展 

開催期間:~10月2日(月曜日)
料金:般400円、中学・小学生200円

横尾忠則現代美術館 078-855-5607
休館日:月曜

横尾忠則HANGA JUNGLE  
横尾忠則の版画作品を、ジャングルのイメージで壁面を埋め尽くすように展示。作家の創作姿勢や現代版画の未来を示す。

開催期間:9月9日(土曜日)~12月24日(日曜日)
料金:一般700円、大学生550円、70歳以上350円、高校生以下無料

白鶴美術館 078-851-6001
休館日:月曜

白鶴美術館の中国陶磁器 
-寿福の造形・明時代作品を中心に-

文化の懸け橋 -ペルシアと絨毯-
9月20日(水曜日)~12月10日(日曜日)
料金:一般800円、大学・高校生・65歳以上500円、中学・小学生250円

BBプラザ美術館 078-802-9286
休館日:月曜

拡がる彫刻
熱き男たちによるドローイング
植松奎二 JUN TAMBA 榎忠

開催期間:~9月28日(木曜日)
料金:一般400円、大学生以下無料

神戸港、神戸空港島
休館日:会期中無休

神戸開港150年記念港都(こうと)KOBE芸術祭 
岸壁や突堤、港湾施設など神戸港一帯に作品を展示。一押しは、特別運航のアート鑑賞船による45分のクルーズ。

開催期間:9月16日(土曜日)~10月15日(日曜日)
料金:無料 ※アート鑑賞船は有料
お問い合わせ:同芸術祭実行委員会事務局 電話:078-322-6490

C.A.P. (芸術と計画会議) 078-222-1003
休館日:月曜

六甲山国際写真祭2017
「多様性と展望」をテーマに6つの展覧会を開催。シリアの難民問題を追うスイスの写真家らの作品を展示する。他にデザイン・クリエイティブセンター(KIITO)とMirage Galleryが会場。

開催期間:~8月27日(日曜日) ※Mirage Galleryは~9月3日(日曜日)
料金:無料 ※トークショーなどは有料
お問い合わせ:Mirage Gallery 電話:078-335-6510

伊丹市立美術館 072-772-7447
休館日:月曜

並河靖之七宝展 
-明治七宝の誘惑・透明な黒の感性-
明治後期に活動した七宝作家・並河靖之の作品や下絵などを紹介。彼の作品を代表する黒色の下地に草花や蝶が施された花びんなどを展示する。

開催期間:9月9日(土曜日)~10月22日(日曜日)
料金:一般700円、大学・高校生350円、中学・小学生150円

柿衞文庫 072-782-0244
休館日:月曜

俳諧と茶の湯
茶にまつわる俳諧作品や茶道具を紹介。俳諧と茶の湯の深い関わりをたどる。

開催期間:9月9日(土曜日)~10月22日(日曜日)
料金:一般700円、大学・高校生450円、中学・小学生350円

明石市立文化博物館 078-918-5400
休館日:月曜

明石藩の世界Ⅴ 
-明石藩の幕末維新-
幕府に協調し、その後、新政府になびく!?明石藩の幕末維新とは…。

開催期間:9月16日(土曜日)~10月22日(日曜日)
料金:一般200円、大学・高校生150円、中学生以下無料

鉄斎美術館 0797-84-9600
休館日:月曜

鉄斎
-青緑山水の時代-

開催期間:9月12日(火曜日)~11月26日(日曜日)
料金:一般300円、大学・高校生200円、中学・小学生100円

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