日程:2026/08/09(日)
時間:10:30-12:00
会場:神戸市立中央区文化センター 9階 陶工芸室
定員:親子12組24名
講師:城野 いつこ、永田 康子、上原 真衣
夏休みの思い出づくりに、親子で陶芸を楽しんでみませんか?
オーブンで焼ける粘土を使って、親子それぞれが世界にひとつだけの植木鉢を作ります。
陶芸が初めての方も講師が丁寧にサポートしますので、お気軽にご参加ください。
■日時 2026年8月9日(日)10:30~12:00
■場所 神戸市立中央区文化センター 9階 陶工芸室
■対象 親子参加(小学生以上)
■定員 親子12組24名
■参加費 1組3,000円
(子どもひとり追加につき1,500円)
※受講料は当日お支払いください。
■お申込み
中央区文化センター
10階窓口もしくはお電話にて受付 ※先着順
TEL:078-381-7899
■主催:神戸市立中央区文化センター 協力:C.A.P.(芸術と計画会議)
【持ち物、準備事項】
手拭きタオル、汚れてもよい服装(あればエプロン)、飲み物。爪は短い方が作業しやすいです。自宅のオーブンで焼成を希望者される方は、オーブンに作品が入るサイズか確認するため、事前にオーブン内部の高さを測ってきてください。当日にお伺いします。
【制作内容】
・オーブン粘土による植木鉢づくり
・参加者1人につき作品1点制作
(親子でそれぞれ1作品ずつ制作)

【講師】
城野 いつこ
兵庫県を拠点に活動する陶芸作家。動物のオブジェや食器を中心に制作している。「見た方が思わず笑顔になる作品づくり」をテーマに活動している。
永田 康子
栃木県宇都宮市出身。益子焼に囲まれた環境で育つ。神戸で陶芸を学び、その後京都芸術大学通信教育部を卒業。現在はC.A.P.にて仲間とともに作陶活動を続けている。
上原 真衣
嵯峨美術大学卒業。卒業後はCAPクレイスタジオにて作品制作を開始。絵画教室アシスタントを経て、現在は保育士として勤務しながら子ども向けワークショップやオブジェ制作を行っている。